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異色のベッドシーンで賛否両論 REDという映画

ブログタイトルを変えてみました

サブブログのほうも変えました

 

抽象的だったり

関係ないようなタイトルよりも

わかりやすいタイトル名のほうがいいのかなと

 

 

 

 

 

さて

さっき読んだ週刊文春オンラインに

映画

「Red」

の記事が書かれていました

bunshun.jp

私は

2月23日にこの映画を見たのですが

「微妙な映画やな」

という感想しか抱きませんでした

 

ただ

この記事を読んで

自分の中の

「恐怖」

という感情に気がつくことができました

 

どういうことかと

かいつまんで書いてみますと

この映画は

監督やらなんやらが

全部女性で占められているそうで

女性目線で女性にウケるように作られた作品だそう

 

私のような男性には

刺さらない

けど

気になる

 

特に

えっちなシーンではなく

服を着てる時のっていう言い方も変ですけど

主演の夏帆さんのことを

たびたび思い出すんですよね

 

これは

他の映画を見ても

映画のワンシーンを日常で思い出す

ってことはほとんどないのに

 

Redの中の夏帆さんを

思い出すことがすっごく多くて

 

サブリミナルじゃありませんが

気がつくと

映画を見終わった後から

じわじわじわじわと

何度も何度も夏帆さんを思い出していて

怪演でしたよね

彼女

 

 

 

 

そんな映画「Red」

特に女性は

見ておいたほうがいいのかもしれません 

夏帆写真集 Breeze with きな子 (Angel works)
 

 

 

ということで

 

最近は夏帆さんに夢中のわたくし

もしも

「私があなたの夏帆ちゃんになってあげる」

という

婚活、恋活中の奇特な女性がいらっしゃれば

コメント欄にご一報を(笑)